日曜日, 4月 13, 2014
BOMB 2014/5 「GO! AKIBA!」 福岡聖菜

BOMB 2014/5 「GO! AKIBA!」 福岡聖菜

金曜日, 4月 11, 2014
今の若いバンドでも、メタルが好きで、影響を受けてきたってミュージシャンはいっぱいいると思うんですよ。9mm Parabellum Bulletや凛として時雨などは、そうかもしれません。でも、メタルを好きだというと叩かれるから、公表しづらい雰囲気というか、風潮がある。「メタル原理主義者」という観念に縛られてる方々が、若いバンドに悪い宣伝をして、「俺たちだけのもの」みたいな感じにしちゃうんです。彼らはそういう雰囲気は嫌いだったので、公言していないのかもしれませんね。 ホルモンとももクロの共通点とは? マキタスポーツが「人気曲の構造」を分析(1/3) - Real Sound|リアルサウンド
あるアイドルグループのヲタにも、同じものを感じている。
火曜日, 4月 8, 2014

現4メン(大組閣祭り後の人事ではなく)は研究生時代が結構長くて、
13期にいたっては最終オーデ合格後丸二年ぐらい研究生だったわけ。
スタベン制が既に導入されていて、基本的に研究生が正規公演に出れない”隔離”状況があったし、
あっちゃん卒業の東京ドーム公演を最後に昇格者もでていなくて、
いつになったらみんなに見てもらえるのだろう?という閉塞感が研究生にはあった。

途中でセレクションがあって13期は5人も同期を切られたし、
当時精神的支柱だった光宗も病んで離脱したりもした。
自分もいつかそうなるのだろうか?そんな不安を抱えながら研究生生活を過ごしてきたわけだ。

そんな中で次第に公演が評価されてきて、現場のヲタから研公すげえぞ、って声が上がり始めてきた。
途中で峯岸合流というちょっとした事件も含めながらその勢いは増していき、
その結果研究生ブームを作るところにまで至った。武道館公演はラッキーもあったが大成功に終わった。
追い風は確かに吹いていた。

それなのになぜか昇格発表がされない。(春にひらるんぽんの昇格は発表されたが)
研究生が何よりも待ち焦がれている昇格の二文字が遠い。
そのころ正規公演では公演の倦怠化が指摘され続けていて、
かつ、メンバーも足りなくて公演そのものが開催できなかったり、16人割れ公演を行ったりしていた。
そういう状況があるのに、研究生にお呼びがかかることはなかった。
コンサ、記念公演、全握、そういう機会がある度にヲタは今度こそ昇格が、と期待はするのだが、そのたびにため息が漏れたものだ。

そんな中でもメンは心を折らず公演活動に精を出しつづけた。
ドームツアー中の支店劇場での出張公演、特にSKE劇場での公演、
そしてモバイル6周年公演あたりはその集大成ともいえるべき素晴らしい公演となり、ヲタからも高い評価を得ていた。

そして東京ドーム公演の3日目、ついに待望の昇格発表がきた。
しかもそれは13期14期16人全員の昇格および新チーム4への昇格というビッグサプライズだった。
AKBではなく4への昇格という点で、ヲタの評価は若干分かれはしたが
まだこのメンバーの公演が見続けられるということに対して喜ばなかったヲタはいなかっただろう。
そして11月には正式にチーム4としての活動が始まり、新公演として「手つな」が選ばれた。
この「手つな」がまた高い評価をうけ、メディアや著名人も多く見に来て、高評価を得た。

そんな時に始まったリクアワ投票。
ヲタの中では修行と清純どちらでいくべきか?と激しい議論が行われた。
メンバーはどう考えているのだろう?ということで握手会やぐぐたすなどでメンバーへの希望調査なども行われた。
するとメンバーの大半が「初のチーム曲」としての清純を選んだことがわかった。
その結果を受けて大半のヲタの気持ちは固まった。
ソーシャルでは清純への投票呼びかけもあったようだ。
(4スレではどちらの曲へも投票強制はしないことでまとまった)

投票が締め切られた後しばらくして大組閣の予定が発表された。
ヲタは深く落胆したとともに、清純に投票しておいたことが一筋の光明のように感じられた。
チームがバラバラにされて、場合によっては4が消滅するようなことがあったとしても
4/6にはもう一度SSAに集結して彼女たちにエールを送ることができるかもしれない。
結果、200位から101位までの発表では清純も修行も呼ばれなかった。
あとは4/6を迎えるだけ・・・


ざっとこんな感じ。
4のドラマは殆ど正規メンヲタからは隔離された場所で展開されていたから
そのドラマは局所的なものであったことは否めないけど、
当時研ヲタ(→現4ヲタ)にとって、この一年は本当に熱い一年だったんだよ。
その集大成が昨日のリクアワだった。

なぜ「清純フィロソフィー」が一位をとったのか?【オタ意見】 : 若草日誌(AKB48研究生まとめブログ)
13期を研究生公演初期からリアルタイムで追っている自分もこれに同意。
みぃちゃんが来た当初はどうなることかと思ったけどあれでまとまったしな。研究生「僕の太陽」後期にはギクシャクしてるのが透けて見えてたし。
日曜日, 4月 6, 2014
映画「百瀬、こっちを向いて。」チラシ 早見あかり

映画「百瀬、こっちを向いて。」チラシ 早見あかり

土曜日, 4月 5, 2014

テレビ東京 「牙狼<GARO>-魔戒ノ花-新たなる伝説スペシャル」 秋元才加

木曜日, 4月 3, 2014

CM「丸美屋 麻婆豆腐の素」前田敦子

彼女が大食いであることと、たべあつの魅力をよく理解したCM。

火曜日, 4月 1, 2014
このレベルでお客さんに見せたらダメだなって思い始めたのも大きくて。ライブを少しずつやるようになって改めて1人の表現者として、ライブは生ものであるのと同時に作品だと思うようになったんです。その作品をよりよいものにしたいし、そのためにダンスや歌の技術をどうしたら上げられるんだろうと考えたときに横アリでライブがあって。実は終わったあとに、お母さんに泣きながら電話したんですよ(笑)。「このままじゃダメだ」って。自分のダメな部分にたくさん気付かされたし、そこで危機感を感じて3年目はもっとレッスンしようっていうことになったんです。これから忙しくなりそうだなって思った矢先に、兼任の話がきたから「おお!」って。
(略)
新しいところに行って最初は戸惑うことも多いかもしれないけど、乃木坂で経験してきた2年半があるのでちゃんとやれるんじゃないかなと。一応ね、乃木坂をゼロから作ってきた一員なので。ふふふ(笑)。
(略)
今が楽しいだけだったら意味がないんです。今だけ楽しい生活を送りたいんだったら、今すぐ乃木坂を辞めて普通にダンスを習ってたほうがいいと思うし……ああ、いろいろ思い出した! うち、秋元先生に電話で「ここで簡単に諦めたくない! 辞めたくないんです!」って叫んだんです(笑)。せっかく今こういう世界にいられてるんだから、続けていけるところまで続けたいんです。
(略)
AKBさんの劇場公演のDVDを観たんですけど、AKBさんってやっぱり1人ひとりがちゃんとアイドルとしてすごく輝いてるんです。見た瞬間に「あーっ、アイドルだ。かわいい!」って思えたし。どうやったらそう見せられるのか、実際に劇場公演のステージに立って学びたいんです。
ナタリー - [Power Push] 乃木坂46「気づいたら片想い」特集 - 生駒「大組閣」を語る (6/9)
生駒ちゃん、ここまで問題意識があるとは。
木曜日, 3月 27, 2014

2014/3/27 「めざましテレビ」 めざましジャンケン 栗山千明

Chiaki Kuriyama
HONG KONG - Japanese actress, Chiaki Kuriyama signs a bottle of Champagne having just received a MOËT-AFA Rising Stars of Asia prize at the inaugural Asian Film Awards Academy Special Awards Ceremony in Hong Kong on Sunday (March 23) night. (via Asian Film Academy Special Awards | Variety)

Chiaki Kuriyama
HONG KONG - Japanese actress, Chiaki Kuriyama signs a bottle of Champagne having just received a MOËT-AFA Rising Stars of Asia prize at the inaugural Asian Film Awards Academy Special Awards Ceremony in Hong Kong on Sunday (March 23) night. (via Asian Film Academy Special Awards | Variety)

2014/3/26 NHK教育 いつでもどこでも高校講座2014

日本史担当 AKB48 土保瑞希・向井地美音・込山榛香

そして桐島里菜の痕跡がまた一つ消えた。

火曜日, 3月 25, 2014
私見ではあるが、AKB48の歴史で例えると、現在のJKT48の人気は
「大声ダイヤモンド」以降、「River」未満である
と考えている。劇場周りのいわゆるオタクだけでなく、一般への知名度が徐々に高くなっていっている時期ではあるが、一般層に向けてブレイクするには至っていない。
(略)
専用劇場完成の当時は当日ふらっと入れることもしばしばあったが、半年後にはなかなか抽選に当たらない状況になっていた。
チームJにAKBから兼任の二人が加わって「恋愛禁止条例」公演が12月に始まってからは徐々に当たらない感じになっていき、ぼくがハマり始めた2013年2月の段階では、全然あたらないようになっていた。ぼくの残してある当時のメモによると、ファンクラブ枠と一般枠を毎日応募して週に1回当たるか当たらないかといった具合。
JKT48ってインドネシアでブレイクしてるの? 日本からは見えない本当の人気 その①イベント動員編 - JKT48推し
現在AKB48の公演当選がFC枠、モバイル会員枠、一般枠で応募しまくって1,2ヶ月に1回だから、公演への応募倍率は数分の一程度の規模に来ているのか。
僕は国民的ポップアイコンは絶対に音頭にたどりつくと思っているんです。音頭をリリースしているのはみんな国民的アイドルで、例えばドラえもん、オバケのQ太郎、アラレちゃん、ちびまる子ちゃん、三波春夫、北島三郎、そしてTHE BEATLES(=金沢明子の「イエローサブマリン音頭」)、さらにはのりピー。ほかにもたくさんいると思いますが、要するに音頭というのは死者を供養する行事である盆踊りのための音楽で、独唱者は司祭であって、合いの手には老若男女、大人も子供もヤクザも商店街のおじさんもサラリーマンも参加する。皆がハレの日を共有するための音楽だし、そもそも祭り自体が感謝と祈りの装置ですし、ケの日常を耐え忍んでようやくはじける非日常の空間で、信頼における象徴がその空間を先導する必要がある。音頭にたどりついたということは、きゃりーもその地位に立っている証拠です。 ナタリー - [Super Power Push] きゃりーぱみゅぱみゅ「なんだこれくしょん」特集 宇川直宏が語るきゃりーぱみゅぱみゅ壱卍(万字)!!!!!!! (6/7)