火曜日, 7月 29, 2014
僕が今、一番気になっているのは、でき過ぎるが故の「指原の孤立感」なんですよ。

もちろんボクも、本音を言えばぜんぜん指原はパロディなんて思ってはいなくて。でもやはり「前田・大島」のような圧倒的な存在がいたからこそのカウンターカルチャー的立ち位置の方がやり易かったと思うのですよ。それを秋元康Pと匹敵するくらいの扱いまで受けてしまうと……増して今のように「打つ手打つ手」がことごとく好評で迎えられてしまうと……物凄く「怖い」状況なんじゃないかと、勝手に心配しているわけです。

かつての河森さんの周辺に、美樹本さんや大野木さん、細野さんといった才能が密集していたからこその「初代マクロス」なワケで。今の指原には誰がいるのか…
「朝までオタ討論! 4th ROUND」放送後記 ※ブルックリン・ストライク|AKB48グループ劇場公演感想置き場
確かに、彼女のモバメまで取っているようなファンが時々読み取ってしまう孤独感はあるんだよな。
あの立ち位置として協力しつつ競い合えるような相手が、今のグループ内にはいない。
月曜日, 7月 28, 2014

退屈な状態を経ることによって創造性が上がるかを確認するために、こんな実験が行われました。まず被験者に電話帳をコピーするという退屈な作業を15分間やってもらうように指示しました。退屈した状態を作り出した後、「プラスチックのカップ」といった一般的な生活用品の使い道を思いつく限り書く、というテストを被験者に与えました。その結果、電話帳をコピーするという退屈な作業をしなかった被験者より、電話帳をコピーしていた被験者の方がより高い創造力を示したのです。

次に、電話帳を読むといった受動的な作業を行った人と、電話帳を描き出すという、比較的能動的ではあるが単純な作業に従事した人とを比較する実験が行われました。この実験により、受動的な作業をしている際は退屈でぼーっと空想にふける時間があると、生産性はさらに向上するということが心理学的に立証されました。このことを知っていれば、次の長時間の会議での心の持ちようが変わるかもしれません。

ブログ「PsyBlog」によると、作家たちはこの事実をよく知っていて活用してきたようで、喜劇作家のグレアム・リネハンさんの例を挙げています。「インターネット接続のいらないプログラムを使用して執筆をし、退屈な状況に自分を追い込んでいます。退屈するというのは物書きにとって非常に大切な要素ですが、インターネットはその大事な退屈を奪ってしまうからです。何かを創り上げるという過程には、どうしても飽きたり、行き詰まったりする時間が必要なんです」と、リネハンさんは説明しています。

「仕事中の退屈」には、実は良いことがある:研究結果 | ライフハッカー[日本版]
ネット接続をあえて外して「書く」に専念させたポメラは不便ではあるが理にかなっているわけか。
土曜日, 7月 26, 2014
悪いことすると警察に捕まるよと言うより「悪いことするとネットに顔晒されてわけのわからん雑コラのフリー素材にされて未来永劫ネットの海を自分の顔がネタ画像として漂うハメになるよ」と言ったほうが犯罪抑止力ある時代になってきた Twitter / sinobu6542 (via netinago99)
金曜日, 7月 25, 2014

決闘罪とは、なんと明治22年に制定された「決闘罪ニ関スル件」のことで、現行の刑法が施行される前の法律だ。維新後20年も経ったとはいえ、士族の中にまだ「果し合い」の風習も残っており、また決闘を賛美する風潮もあったため、明治新政府が定めた法律である。「るろうに剣心」の少し後の時代といえば、納得する人もいるかもしれない。

(略)

決闘事件が多い地域は?

編集部が調べたところ、冒頭に紹介した2014年7月の西日本新聞の記事まで、約22件の決闘容疑事件が発見できた。さて県別で見ると、いったいどこが多いだろう? 「決闘罪が多い地域」をカウントしてみた。

広島が6件で、1位。東京が4件。福岡と栃木が共に2件。あとは、埼玉、茨城、神奈川、大阪、岡山などが1件、という結果である。それにしても都道府県を見ると、「やっぱり」という感を禁じ得ない。広島のトップは、さすが……。やはり「仁義なき戦い」の舞台だけのことはある。

なお、2005年ごろから決闘罪の適用が増えたのは、暴走族の抗争では、被害届が提出されることが少ないことが理由の1つだという。また「乱闘」ともなれば実行犯もわかりにくいが、決闘罪はその場に参加していれば対象になるので、警察にとって「使いやすい」ためだという。

決闘罪、逮捕者が多いのはやっぱり××県だった… - コラム - Jタウンネット 広島県
木曜日, 7月 24, 2014

CD、DVDセールスやライブ動員数が徐々に減少しているアイドルは多く、
マネジメントの方々もそれを数値で実感し焦っていると聞きます。


そうすると各グループは落ち込む売上、利益をカバーするために必死になって、
「XXを買ってください。」
「もうXXをGETして頂けましたよね?」
「ライブDVDはもう見て頂けましたよね?」
という言葉がマイクやSNSを通して何回も何回も強くファンに伝えられることになります。
(買うという言葉を使っていなくても、
顧客の消費行動に圧力を及ぼす言葉はセールス・トークとして認識されます)

そして、ライブの回を重ねるごとに減っていくファンを目の当たりにしたり、
売上が良くないからもっと頑張れとマネジメント側からプレッシャーを与えれば与えるほど、
彼女達は必死になって熱を帯びて繰り返しセールス・トークを伝えることになってしまうでしょう。

しかも、最近のアイドルはファンとの距離が近いように設計されている都合上、
逆にアイドルからファンへのセールス・トークなどのメッセージの質や量のコントロールすることはマネジメント側からは困難になりがちです。

そして、その必死の言葉が伝わるのは、新規ファンになる潜在顧客や見込顧客ではなく、
既存顧客であるファンの人達に繰り返し伝えられるだけなのです。

実はこのことがビジネスとして逆効果であることはご存知でしょうか。
経営学における研究事例を示すまでもなく、冷静に考えてみれば当たり前の話です。

アイドルの必死なセールス・トークがファンを失う | 外資系戦略コンサルタントの視点から見たアイドル・ビジネス
水曜日, 7月 23, 2014

編集部からの要望は、できればファン層の世代間格差(アイドル好きで追っかけをするのは、経済的に余裕のある40代、ワーキングプアの20代は追っかけもままならなくなっているのでは?)について触れ、「日本社会の一面を映し出す面白い考察」をすることだ。20代と40代という数字はイメージ的なもので、根拠らしいものは思いつかないが、アイドルファンとしてはそれなりに実感の持てる問題設定だ。結論から述べれば、可処分所得の低いファン(相対的に若者が多い)たちは可処分所得が低いなりの「追っかけ」をしているというのが私の見解だ。
メンバーの出演する動画配信を見て、ソーシャルメディア上の発信を楽しみ、ライブや握手会を最小限に抑えれば、月平均数千円の出費でも十分にファン活動は可能だ。こうしたスタイルをいわゆる「在宅」という。これに対して、熱心な追っかけを行う、例えば地方のコンサートに遠征したり、握手会を1日何週もするといったディープな追っかけをするファンには比較的中高年層が多いように思う。

(略)
少しジャンルは異なるが、レストランレビューサイト「食べログ」のユーザーにもこの2重構造は見られる。同サイトの利用者は「インターネットによる情報収集に明るい20代」が比較的多いが、実際にレストランを食べ歩き、レビューを投稿しているユーザーは「団塊ジュニア以上の舌の肥えた中高年男性」である、とかつて私の編集する雑誌の取材に応じた同サイトのディープユーザー達は口をそろえて答えていた。

中高年が買い支え、若者がタダで消費する文化

つまりここから見えてくるのは、インターネット以降の文化はコンテンツにつく値段をゼロにどんどん近づけていくが、しかしその一方で、ネットメディアの機動力や、細部に行きわたるマーケティング手法を用いたビジネス化をもくろむ際には、むしろいわゆる「ネット世代」よりは年長の、コンテンツにお金を使うことを惜しまない、昭和末期の日本の文化が身体に染み付いている40代以上の動員が鍵を握るということではないかと思う。要するに、中高年が買い支えている文化を、若者がタダで消費することで成立しているジャンルがいくつもある、ということなのだ。

AKB48、ももクロ、橋本環奈―ライブアイドル・ブームが映し出す消費の「世代格差」 | nippon.com

208 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 10:31:56 
ちょっと今回の新曲あまりにひどすぎるな
80年代とか70年代の曲みたいだよ

209 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 10:41:30 
秋元も才能が枯渇する病に陥ったのかもな
曲のチョイスは秋元なんだから明らかに感性が鈍ってきてる

211 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 12:15:01 
今回の新曲はイントロ数秒聞いただけでゴミだってわかった
あれは本当にひどい何考えてんだって思う

216 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 13:01:35 
おいおい やべえよ... やべえよ... これ

219 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 15:44:09 
この曲がミリオン超えたら世間が怪しむだろ
一般人に「これのどこがいいの?」なんて思われたら色々と面倒

111 名前:名無しさん@実況は禁止です[sage] 投稿日:2013/06/29(土) 21:57:41.75 ID:VIbaV7WPT
あまちゃんのGMTの曲の方が神曲ってどういうこと

502 名前:渡る世間は名無しばかり[] 投稿日:2013/06/29(土) 21:55:32.54 ID:DszmXJL/
糞だった・・・なんにも印象に残らん

505 名前:渡る世間は名無しばかり[sage] 投稿日:2013/06/29(土) 21:55:33.21 ID:iKfzFAmL
これちょっと今までと次元が違うな

537 名前:渡る世間は名無しばかり[] 投稿日:2013/06/29(土) 21:55:44.20 ID:4ltYq0lN
残念な新曲だな…選抜入らんくて良かったと思うメンバーいるだろな

602 名前:渡る世間は名無しばかり[] 投稿日:2013/06/29(土) 21:56:24.92 ID:5M1lUtMF
どこで盛り上がればいいのか誰か教えてくれ
MIX打てない

291 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 02:01:45.29 ID:/6R2thIy0 
フラゲとギンガムがひたすら神曲に聞こえた

293 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/30(日) 02:04:57.41 ID:6qco01SCO
ユリイカをAKBにくれよ秋元!クッキーは好きになれんわ

210 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/29(土) 22:02:42.35 ID:IETPSPSWO
暦の上ではディセンバーのほうかいいな

236 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/29(土) 22:04:00.18 ID:D35QlgUJO
こんなダラダラした曲でMIX打ちたくねえわ

262 名前:名無しさん@実況は禁止です[sage] 投稿日:2013/06/29(土) 22:04:57.45 ID:MI/OJDmMP
日本のCDランキングの年間1位2位になっていい曲ではない

423 名前:名無しさん@実況は禁止です[sage] 投稿日:2013/06/29(土) 22:11:32.77 ID:MI/OJDmMP
「重力シンパシー」とか「キミが思ってるより」みたいな一発聞いて「良い曲だ!」と思える曲を出してほしい

50 名前:名無しさん@実況は禁止です[] 投稿日:2013/06/29(土) 23:01:30.62 ID:GQOy7IxbO
全然印象に残らないし、まず世間には浸透しないだろうね

初披露時の恋チュン
この人達が今は何を叩いているのかがちょっとだけ気になる。

私が思う必要な訓練は
「知らない人についていかない」といった言い聞かせではなく
知らない人に誘われたら、「誰かに言ってくる!」と答えて、
誰かに言いに行く。 という訓練だと思うのです。

小学校でも、幼稚園でも、

先生:「知らない人に道を聞かれたら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→「誰か」を見つけに走って伝える。

先生:「じゃあ、知らない人がお母さんが病気だよ早く乗って!と言ったら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→また「誰か」を探して伝える。

つまり知らない人を疑う判断を子供にさせるのではなく
「待ってて、誰かに言ってくる!」
これを必ず言うことを教育するのです。

先の訓練では例えば周りに大人がいない状況を作り、
職員室なりに大人を探しに行かせる。
友達に伝える子には「50点!大人に言ってね」とダメ出しをする。

「待ってて、誰かに言ってくる!」という表現は
相手が疑わしくても優しく見えても、 見知った人でも
いずれにしても気遣いなく発しやすいです。
「待ってて」という言葉が「相手への信頼」を示すからです。
かくして、
良い人なら待ってますし、悪い人ならすぐに離れます。
子供自身も「待ってて、誰かに言ってくる」と言ったからには
次の行動は即座に場を動くことになります。

所属:少数派 【子供達へ…自分を守るオマジナイ】
これはかなり有効な訓練だと思う。

彼らは「男女が番いになって、子供を産み、血統を継ぐ」ことは自動的に機械的におこなわれるものと思い込んでいる。おそらくは、自分自身にそのような種付け作業の経験しかないため、想像力が欠如しているのであろう。そして「結婚」は生殖を促進するための制度という認識なので、それを選択しない人間のことは「自然に反する」者としか理解できない。あるいは、拒む理由などあるはずないのだから、何か別のものに阻害されているのではないか、と心配をなさる。御上が病理や原因さえ取り除いてやれば、「健全」な若い男女は自動的に結婚してバンバン性交して機械的に子供を産み育てるに違いない、というわけだ。便所の糞詰まりでも修理してるつもりなんでしょうな。

 

で、あるからして、「俺たち中高年世代がこれだけ心を砕いて晩婚少子化対策に取り組んでやっているのに、あれこれ言い訳をつけて結婚も出産もせずにいる若者は、力不足や怠慢を責められて然るべきである」という発想を根底に、「これからは、産む機械になりたくてもなれず、生産性向上に寄与できないことで肩身の狭い思いをしている(ように見える)、かわいそうな人たちにも十分配慮して、社会の糞詰まりを直します」という詫び方になるのだろう。その便器、もう新調したほうがいいと思いますけど。

嫁は萌えているか?――いつか誰かに聞いた結婚の話 (11) したいことができるように、できることをする女 | マイナビニュース
日曜日, 7月 20, 2014

■前田敦子を見て「この子はきっと芸能界で生きていける!」って

――夏先生はAKB48の立ち上げから参加され、1期オーディションの審査員を担当していましたし、前田敦子さんを強く推したのも夏先生でした。 審査の際、「この子は芸能界で生きていける」という資質をどのように見分けるんですか? 特にAKBは“会いに行けるアイドル”というコンセプトで身近な存在としての価値観を見出しているだけに、余計に難しいと思うんですけど…。
【夏】“会いに行けるアイドル”というコンセプトは、結成当初から掲げていたワケではなく、後に秋元(康)さんがフレーズとして使い始めました。当初、秋元さんが私に言ってたのは「これからのアイドルはテレビからじゃなくて、ファンが直接的に育てていくんだよ。一緒にやらない?」って。私は「はぁ…」としか返せなかったんですけど(笑)。

――でも、常設劇場の設置、握手券、選抜総選挙など、確かにファンがこれまで以上に直接的に関われるグループですよね。
【夏】そうですね。で、私もお引き受けしたんですけど、私が見ていたのはダンスのスキルではなくて、オーディションに合格したいという明確な目的を持ってきた子、もっと言えば、“生きる目的を持った子”です。その目的を掴むためにどのような行動を取るのかを見ていたんです。だから、本当に踊れない子ばかり選んでましたね。

――そうだったんですか(笑)。
【夏】踊りという点でも、ゼロからの子、裸の子をあえて選んだんです。踊りは練習すれば誰でも上手くなるので。

――ということは、やはり個々の気概というか、懸ける思いになりますよね。前田敦子さんにはそれが携わっていたんですね。ただ、口で「頑張ります!!」っていうのは正直誰でも言えるワケで……。
【夏】「絶対合格したいです!!」って声高に主張している子に限ってすぐ辞めますね(笑)。ダンスの審査では、最初に16小節くらいの振りを踊ってくださいと指示します。で、練習時間を経て審査員の前で本番という流れなんです。実は、私は本番でのダンスの出来は全く見ていなくて、本番までの“過程”を重視しています。

――本番までの過程を、如何に有効に、かつ集中して取り組んでいるか?ということですか。
【夏】その通りです。全くやる気のない練習をしている子もいれば、周りの子たちの出来ばかり気にしている子もいる。そんな中で前田は、貪欲に振りを覚えてやろうという鬼気迫る雰囲気で練習に臨んでいて、周りの子たちの出来なんか全く気にするそぶりを見せず自分のことだけに没頭していたんです。その集中力をみて、「この子はきっと芸能界で生きていける」って思ったんです。

モー娘。& AKB48“育ての親”が語るアイドルの資質~なぜ前田敦子を選んだのか? (夏まゆみ) ニュース-ORICON STYLE-
前田敦子が集中した時たまに見せる「けだものの貌」を、その時すでに出していたのか。
土曜日, 7月 19, 2014

今月3日に行われた公開前夜祭で、チーム総監督の高橋みなみが「ドキュメンタリーなので事件も避けては通れない出来事だった」と語ったが、高橋監督も悩み抜いた末、事件と向き合うことを覚悟。ちょうど本広監督との食事中に、グループの総合プロデューサー・秋元康からも事件を扱うべきかどうかの相談の電話が入ったという。

「傷害事件後は全メンバーの活動がストップした。ブログが更新されていたのでそれは押さえていたけれど、締切36時間前になっても映像はなかった」そうだが、グループが毎月訪問している被災地からの声援を受け立ち上がろうとするメンバーたちを見て、「いつもSKE48のかおたん(松村香織)がビデオを撮っているのを思い出し、かおたんから被災地訪問時の映像をもらい、急きょ編集を組み直した」と事件から“再生”しようとするメンバーたちの姿を描いた。

高橋栄樹監督&本広克行監督が語る「DOCUMENTARY of AKB48」の裏側 : 映画ニュース - 映画.com
そういう経緯でコメダカメラの映像が使われていたのか、あれ。
それにしても、そこまでギリギリだと終盤の編集に「?」と思ったのもしょうがないか。
金曜日, 7月 18, 2014

田村淳「バラエティに出てるAKBの人でも、
バラエティにそんな興味無いって人もいるわけじゃん。
でもグループとしては番組に出ないといけないわけで、
『私は振らなくてもいいですよ』ってオーラの人にスタッフが振れって指示だしてくるから、
そんなの喋りたい人に振った方が上手くまわるのに
喋りたくない人に振ったって上手くいくわけないじゃん。
技術のない、番組制作の腕のないスタッフは、
すぐメジャーどころに話を振れって言ってくるのよ。
俺はずっと無視してたけどね。」


峯岸みなみ「そうだったんですね。」


田村淳「俺振ってないでしょ?」


峯岸みなみ「確かにー」


田村淳「俺、あんまり前田敦子とかに話振ってないからね。」


峯岸みなみ「言っちゃったw」

入山杏奈「あはははは!」
北原里英「あはははは!」


田村淳「すごいね!言った瞬間の3人の表情とスタッフのピリ付く感じw」


入山杏奈「wwwww」
北原里英「wwwww」
峯岸みなみ「wwwww」

俺的AKBラジオ局 : 田村淳「話振ってもちゃんと喋らないから、前田敦子に振らなかった。」 峯岸みなみ「言っちゃった!」